食を考える2。

昨日もこのタイトルで書いたけどその続き。
食といいつつ冷蔵庫について。
またかよ。
という声が聞こえてくる。
今コカコーラを飲んでる。
真っ黒いやつ。
数ヶ月に1度、自分へのご褒美として買ってあげる。
ほんとは毎日コーラかドクターペッパーを飲みたいけど、体に悪いこと山のごとしなので控えている。
そんなことはいいとして、先ほど自動販売機で買ってきたのだけど、今飲みきらなければ二度と冷た〜い状態を味わえない。
だって冷蔵庫がないのだもの。
冷た〜い飲み物がない生活というのもなかなか寂しい。
むしろ辛い。
氷をたくさん入れて冷え冷えの飲み物が大好きだから。
そんなあの頃はよかった的な感傷にひたりつつ、今は紅茶かコーヒーをホットで飲んでいる。
ホットの飲み物も嫌いではないので問題はない。
というわけで、ある程度不満はあるが飲み物というのはたいして問題にはならない。
冷蔵庫のない生活を数日過ごしてみると食生活が劇的に変わる。
おそらく悪い方向へ。
栄養源として信頼していた納豆が食べられない。
納豆はだいたい3つか4つパックなのだ。
保存できないんですよ。
一気にたいらげるほど食いしん坊ではない。
高級なのは1つとかで買えるんだけど、そこまでして食べようとは思えない。
それでも買えというんですか。
これ以外にも豆腐やら漬物やらお肉も食べきらなければならない。
きついきつい。
ぼくは米大好きっ子なわけだけど、冷凍保存ができないのでパンやらパスタの割合が増してくる。
米は冷凍保存しておいて解凍してからでもおいしく頂けるのだ。
ぼくは米じゃなきゃ腹にたまった気がしないんです。
少量ずつ炊いていけばよいんだけどさ。
なんだかね。
いよいよ冷蔵庫の必要を感じてくる。

以上ものすごくどうでもよいお話でした。

次回こそ食について本題の予定。




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